東京オートサロンの会場で、思わず二度見したくなるコンパニオンを発見。華やかな衣装や上品な笑顔ももちろん魅力的だけど、今回どうしても目を奪われるのは、ポーズの流れで自然に見えてしまった“脇の下”の美しさ。これがもう、想像以上に印象へ残る。
腕を上げたほんの一瞬なのに、肌のなめらかさや自然な陰影、ライトに照らされた質感までしっかり伝わってくるのがすごい。しかも本人はあくまで自然体で、こちらを煽るような雰囲気は一切なし。その無防備さが逆に刺さる、まさにそういうタイプの一コマ。
車を見に来たはずなのに、気づけば視線がそっちに持っていかれる。派手すぎないのに妙に記憶に残る、この絶妙な存在感はかなり強い。東京オートサロンらしい臨場感の中で生まれた、見逃し厳禁のワンシーンです。



